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フォントの指定方法

strikingly内でフォントを指定する方法をご紹介します。

· フォント,Strikingly活用ブログ

こんにちは、本日はフォントについて見ていきましょう。Strikinglyではいくつかのフォントが用意されています。フォントが指定できるのは、タイトルフォント、見出しフォント、本文フォントの3種類です。全ての文字がこの3種類のいづれかに該当します。

フォントの変更方法

まずは、操作画面の左上にある「スタイル」ボタンを押しましょう。

ここでは、フォント以外にもテンプレートの変更や、カラーテーマの変更が可能です。

フォントの変更欄を見ましょう。

タイトルフォント、見出しフォント、本文フォントが選択できるようになっています。

プルダウンメニューからフォントを変更すると、実際にフォントが変更されます。

 

日本語対応のフォントは少ない。。。

変更していただくとわかりますが、日本語部分があまり変化しません。

設定したフォントがPCにない場合や、日本語対応していないフォントの場合、それに近いフォントが選択されるようになっています。私の環境では3種類に切り替わりました。

筆記体系のフォントを選択すると

ほとんどの場合がこのフォント

あとは明朝体っぽいフォントです。

Googleフォントを使う

PRO版になるとGoogleフォントが利用できます。

GoogleフォントはGoogleが提供するWebフォントです。

Webフォントとは?

Webフォントは、自分のPCに入っていないフォントでもフォントサーバーからフォントを取得して表示することができるフォントのことです。

Googleフォントの指定方法

PRO版になると、フォントを選択する欄の下に、Googleフォントの検索窓が付きます。

ここからGoogleフォントを検索することができるのですが、残念ながら全てのGoogleフォントを検索できるわけではないようです。

そして、私が調べた限りでは、日本語対応のフォントはないようでした。。。

色々と見てきましたが、結局変化するのは英数字ばかりで日本語のフォントがかわりませんでした。

しかし、Strikingly側で用意していないものでも、Webフォントならサイトに埋め込むことができます。次回はその方法についてご紹介したいと思います!

※掲載の内容は、記事公開時点のものです。紹介されているサービス内容は変更される場合がありますので、ご利用の際は事前にサービス提供元等にご確認ください。

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